補助金を活用した自家消費型太陽光発電の導入

補助金を活用した自家消費型太陽光発電の導入

【自家消費型 太陽光発電】は 電気代を大幅に削減する設備投資
≪環境経営への補助金≫ 電気代削減で利益創出! 環境経営は今がチャンス!

固定費の削減は そのまま企業の利益創出!

※ 太陽光発電の電力を全て自家消費できた場合のシミュレーションであり、個別の電力使用状況により自家消費できる電力量は異なってきます。
※ 本シミュレーションは予想発電量をもとに作成したシミュレーションであり発電を保証するものではありません。設置する地域や方角、屋根勾配によって発電量は異なります。また、パネル出力は初年度に2.5%、その後1年経過ごとに0.7%低下すると仮定しております。(メーカー出力保証規定の最低ラインまで低下すると仮定しております)
※ 消費税は25年間8%として算出しております。また電力会社による事前の接続検討費用が別途必要となる場合がございます。実際の導入費用は、屋根材や高さ、足場の有無によって異なってきますので個別にお見積もりさせて頂きます。また、余剰売電での設置をされる場合は、上記費用に加えて電力会社から電力負担金が必要となり、発電量には売電量も含まれるためシミュレーションも異なります。なお、設備に付随する機器(パワーコンディショナー等)の消費電力は含めておりません。

さらに

CO2排出量の削減

CO2排出量の削減

屋根の保護・空調効率UP

屋根の保護・空調効率UP

BCP対策(非常用電源)

BCP対策(非常用電源)

環境省 2019年度
二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

補助金のポイントまとめ

申請受付期間

2019年4月25日(木) から 6月4日(火)(17時30分必着)

申請期間は非常に短いですので、ご検討はお早めに!

太陽光発電は申請可能?

地域における再生可能エネルギー設備導入の妨げとなっている課題への対応の仕組みを備え、かつ CO2 排出削減に係る費用対効果の高い取組に対し、以下の再生可能エネルギー設備の導入を支援する事業。

「自家消費」を目的とすること = 売電目的ではないこと

つまり、太陽光発電のなかでも
【自家消費型 太陽光発電】 だけが補助金の対象

対象企業

営利法人 及び 青色申告を行っている個人事業主

※ただし、中小企業とその他(大企業など)で補助金額の上限が変わりますのでご注意ください!

補助金額

太陽光発電設備なら、対象経費の 1/3 が補助金の限度額
(1申請あたりの補助金上限額は、原則、3億円)

ただし、下記を上限とする
ア.中小企業者及び個人事業主 :7万円/kW
イ.ア以外の民間企業(大企業):6万円/kW

参考:中小企業者の定義

中小企業の定義

補助金額や対象事業者の種別等の詳細は、当該補助金のページをご確認ください。 [こちら >>]

実際にはどれくらいのメリットが?

補助金額の計算例

「太陽光発電設備の出力」は、下記のうちいずれか小さい値(kWを単位、小数点以下 切り捨て)

・「太陽光発電システムを構成する太陽光モジュールのJIS等に規定されている公称最大出力の合計値」
・「パワーコンディショナのJISに基づく定格出力の合計値」

例)320Wのモジュール1,000枚、49.9kWのパワーコンディショナ6台の
システム構成の場合

太陽光モジュール
モジュール
320W÷1,000(kW換算)×1,000枚
320kW … ①
パワーコンディショナ
パワーコンディショナ
49.9kW×6台
 = 299.4kW … ②

小さいほうである ② [ 299kW ] で申請

事業規模による、補助金額上限の違い

中小企業等の場合 補助対象経費の1/3
もしくは「太陽光発電設備の出力」1kWあたり7万円
大企業の場合 補助対象経費の1/3
もしくは「太陽光発電設備の出力」1kWあたり6万円

上記のシステム構成で
(太陽光モジュール320kW、パワーコンディショナ299.4kW)
中小企業が 補助対象経費9,600万円 で導入する場合

補助率での上限計算 設備規模での上限計算
補助対象経費 9,600万円 × 1/3
3,200万円 … ①
太陽光発電の出力 299kW × 1kWあたり7万円
2,093万円 … ②

この場合、少ないほうである ② [ 2,093万円 ] が補助金額の上限
※必ずしも補助率通りに満額交付されるとは限りませんのでご注意下さい

実際に補助金を活用した場合の導入コスト

太陽電池出力37kW(モジュール出力54kW)の補助金活用ケース

総費用 925万円(税抜)
(うち補助対象経費 9155,095
補助金額(環境省) 296万円
実質投資額 629万円

925万円の設備投資 ⇒ 629万円で実現!

設備投資の回収年数で考えるとスゴイ補助金効果

上記の、太陽電池出力37kW(モジュール出力54kW)のケースだと……
太陽光発電の年間想定発電量 59,051kWh(※当社試算)

現在購入している電力を「1kWhあたり16円」で計算した場合

電力購入を年間想定で 944,816円分 削減!

想定投資回収年数の違い

  補助金を使わない場合 補助金を使った場合
実質投資額 925万円 629万円
想定の購入電力の削減額
(年間)
944,816円/年 944,816円/年
想定投資回収年数 9.79 6.66

電気代の削減 = 企業の [ 利益 ]
投資コストの回収以降は [ 利益 ] を生み続ける設備に!!

※ 上記は想定量に基づくシミュレーションであり、太陽光発電の発電量や削減量を保証するものではありません。なお太陽光パネルの年間想定発電量は、設備1kWあたり年間約1093kWhとして計算しております。
※ 上記の想定投資回収年数とは「設備投資コスト÷設備が削減するコスト」で求めるおおよその設備投資の効果指標であり、投資回収年数を保証するものではありません。またパワーコンディショナー等、発電設備に付随する機器の電力消費については含めておらず、また発電した電気はすべて自家消費できたものとして計算しています。
※ 将来的な電気料金、燃料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金の変動は含めておりません。

 

自家消費型 太陽光発電でこれだけ変わる! 電気の調達コスト

※ 太陽光発電の電力を全て自家消費できた場合のシミュレーションであり、個別の電力使用状況により自家消費できる電力量は異なってきます。
※ 本シミュレーションは予想発電量をもとに作成したシミュレーションであり発電を保証するものではありません。設置する地域や方角、屋根勾配によって発電量は異なります。また、パネル出力は初年度に2.5%、その後1年経過ごとに0.7%低下すると仮定しております。(メーカー出力保証規定の最低ラインまで低下すると仮定しております)
※ 消費税は25年間8%として算出しております。また電力会社による事前の接続検討費用が別途必要となる場合がございます。実際の導入費用は、屋根材や高さ、足場の有無によって異なってきますので個別にお見積もりさせて頂きます。また、余剰売電での設置をされる場合は、上記費用に加えて電力会社から電力負担金が必要となり、発電量には売電量も含まれるためシミュレーションも異なります。なお、設備に付随する機器(パワーコンディショナー等)の消費電力は含めておりません。

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電気代削減に向けてエコスタイルがサポートします。多数の施工実績

エコスタイルが運営する個人向け太陽光投資 エコの輪 ロゴ
エコスタイルは、これまで太陽光発電設備の施工実績が多数あり、個人向けの太陽光投資物件を取り扱う「あんしん太陽光発電エコの輪」を中心に、40,000件を超えるお問い合わせを通じて多数のお客様にご利用いただいています。また発電設備の施工だけでなく、アフターサポートの充実や、太陽光をはじめとする再生可能エネルギーの普及などにも積極的に取り組んでおります。

エコスタイルの持つお客様からの信頼と、太陽光発電に関する知識は、業界のなかでも高いものであると自負しておりますので、これまでに培った太陽光のノウハウと知見を「法人様のメリット」という形でご提供します。

*表記は「エコスタイル」に寄せられたお問い合わせ数を記載したものであり、「太陽でんき®」のみのお問い合わせ件数ではございません。

 

 

太陽光発電の自家消費で電気代削減のチャンス